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会期
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タイトル
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3月30日(火)
〜4月4日(日)
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日本カメラ博物館
小・中学生ワークショップ写真展
自分で写真ができた!
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2003年度に日本カメラ博物館で開催したワークショップ「撮ってみよう、焼いてみよう黒白写真」「ピンホールカメラを作ろう」に参加した小・中学生が作成した写真の発表展。黒白写真の現像やプリント、ピンホールカメラの製作など、大人でも経験したことが少ない世界に足を踏み入れ、作り上げた子供達の作品、約50点(モノクロ)を展示。
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4月6日(火)
〜4月11日(日)
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佐藤好美写真展
「イラクに生きる」
― 子供たちの戦後 ― |
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「戦争前に出会った子供たちの無事を確かめたいと、再びイラクに入り目にしたものは、要塞化した街に溢れる銃、暴動、ストリートチルドレン、そして大勢の失業者。病院には薬がなく大切な命が失われていました。しかしそれが全てではありません。どのような状況でも子供たちはたくましく生きていて、そこには沢山の笑顔があります。悲惨な状況を目にしてやりきれない思いでいた私に力をくれたのは、他でもないこの子供たちの笑顔でした。」
(カラー・モノクロ、約70点)
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4月13日(火)
〜4月18日(日)
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小島佳典写真展
恣意の望楼
第二章「すぎゆく時を抱きしめて」
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「いつものように自らの内をのぞきこみ自分の時と見つめあう。そこからなにがにじんでくるか。少しの間があってああそうかそうなんだということに行きつく。そんなことの繰り返し。」 (モノクロ、24点)
小島佳典ホームページアドレス http://www.kojimayoshinori.jp |
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4月20日(火)
〜4月25日(日)
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江森康之写真展映画
『赤目四十八瀧心中未遂』
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| 2003年度の映画賞を総ナメにし、現在も全国でロードショー展開中の映画『赤目四十八瀧心中未遂』(監督・荒戸源次郎)。このスチールを新人にして担当した江森康之が、自身の全てを賭け挑んだ「撮影現場」から作り上げた、もう一つの"赤目"の世界。
(カラー・モノクロ、約70点) |
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4月27日(火)
〜5月2日(日)
本科一年第2回展
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現代写真研究所修了写真展
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5月4日(火)
〜5月9日(日)
基礎科第1回展
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| 今年、創立30周年を迎えた写真学校「現代写真研究所」の本科一年と基礎科の生徒による修了写真展。10代から70代までの幅広い年齢の人が写真を学んだ一年間の成果を、自作のモノクロプリントで一同に展示。 (約120点) |