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会期
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タイトル
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3月28日(火)
〜4月2日(日)
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青木保之写真展
西オーストラリア花探索
ジェラルトン 〜 パ−ス 〜 アルバニ−
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独特の進化を遂げた西オーストラリアの花の魅力を、パースを中心に北のジェラルトンから南氷海に面するアルバニーに至る800キロの取材を通じて展開する。「日豪交流年」の今年、約1億年の進化の歴史が生み出した自然の奥深さを伝えたい。(約40点・カラー)
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4月4日(火)
〜4月9日(日)
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『四人展』
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『古希を過ぎてなお風景写真への情熱を持ち続けている互いに気の合った男性四人が、デジタルカメラの動きを横目で見ながら、フィルムに愛着を持ち35mm・ブローニー・4×5フィルムで撮影した作品を展示し、ご批正を乞う第1回グループ展です。』 (各自5点、計約20点)
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現代写真研究所
本科2年修了展 蕊−しん
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現代写真研究所第30期・本科2年生の修了写真展。年代も経歴も様々な13人が「写真で何かを表現したい」という思いのもと週1回集まり、暗室技術やお互いの写真を講評し合い切磋琢磨してきたクラスの3年目の集大成。(約100点、モノクロ・カラー)
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4月18日(火)
〜4月23日(日)
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鹿沼の観光写真展
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栃木県鹿沼市は、日光例幣使街道の要所として発展し、日光の文化の影響を大きく受けました。
鹿沼市の伝統行事や自然景観などを題材に、鹿沼市観光物産協会が主催した写真コンテスト「2005鹿沼の観光写真」に応募された作品の中から、上位に選ばれた入賞作品を発表。日光の彫刻の技を受け継いだ「彫刻屋台」、その屋台が繰り出す「鹿沼ぶっつけ秋祭り」やきれいな清流と自然が残る「古峰ヶ原高原」、「大芦渓谷」など、約45点(カラー)の作品を展示。
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4月25日(火)
〜4月30日(日)
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第15回
林忠彦賞受賞記念写真展
「繭の輝き」
田中 弘子
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林忠彦賞は、写真家林忠彦の業績を記念して1991(平成3)年度に周南市が創設、今回で15回を数えます。2005年度中に写真展、写真集等の表現媒体で発表されたアマチュア作品で自他薦により応募された100作品の中から、選考委員4名(岡井耀毅、齋藤康一、田沼武能、森川紘一郎)によって最高賞を決定、受賞作品を展示します。
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